URBAN NEUTRAL代表 ミニマル・インテリアデザイナーのシンプルライフブログ


小学生になった我が子の創作意欲が止まらない ダンボールハウス作り

P1180256

 

最近東京出張が続いたりで、

家族サービスが出来ておりませんでした。

 

 

妻から聞くに、

小学生になったばかりの我が子は

 

「お父さん、、、誕生日になったら、、、いやぁだぁ、、、よぉ、、、

 死んじゃうの 嫌だよぉ、、、」

 

と夜な夜な泣いていたそうです・・・

 

 

我が子よ、父ちゃんまだ死ぬには早すぎます、、、

 

 

 

 

 

日頃から、「父ちゃん おじいちゃんにならないでね」と

無茶振りをされていましたが、

子どもはいつまでも

両親には若くあって欲しいのかもしれないですね。

 

 

 

 

 

 

さて、先週は久しぶりに子どもの遊び相手をしました。

以前よりダンボールでお家を作りたいとお願いされていたので

そんな我が子のお手伝いをすることに。

 

 

 

ダンボールの大きな箱に、

簡単な切り妻型の屋根をつけて、

チョチョイとダンボールハウスは完成しましたが・・・

 

 

 

 

「絵の具で色を塗る!」と言い出す我が子・・・

 

 

 

 

 

我が子よ、

さずがに大きな面積を塗るには

絵の具ではちときつくないかい?

 

絵の具筆でチマチマ塗っていても

いつまでも完成しないのが目に見えていたので

絵の具ではなくペンキで塗ることにしました。

 

 

 

 

ホームセンターに我が子を連れて行き、

「どんな色に塗りたいの?」と聞いてみると・・・

 

 

 

「お家の壁はね、このライトグリーン」

「屋根はねこのラベンダー色」

 

とパステル系の色味をセレクトしてきました。

 

 

 

 

P1180107

 

 

むむむ、なかなか良いセンスやん。

 

90年代のUSAスキーチームのユニフォーム

SPYDERもこの色味でした。(どーでもいい情報ですが・・・)

 

73a175bfefd45d2c63cfb0e58a30bb57 racing ski $ 1

 

 

 

 

 

 

ペンキ塗ると愛着湧くのか

最近の我が子は普通のおもちゃで遊ぶことなく

ぬいぐるみと一緒におままごに夢中になっています。

 

 

P1180256

 

-ミニマル Cafe♪ 徒然日記